リボーン(舞台)のキャストや俳優・女優は?評判やネットの反応は?

Sponsored Links
Sponsored Links

こんにちは!Yumeです。

「家庭教師ヒットマンREBORN!」の舞台化が決定しましたね!

リボーンといえば、週刊少年ジャンプに掲載され大人気となった漫画の一つです。

中学生の沢田綱吉(ツナ)をマフィアの10代目にしっかりと育てていくために、家庭教師としてやってきたリボーン。リボーンの教育で徐々に成長を遂げていくツナの姿が見る者をワクワクさせるような物語でしたね!

リボーンは2012年まで週刊少年ジャンプに掲載されていましたので、今の子供たちの中にはリボーンを知らないという子供も多くいるのではないでしょうか?

「なぜ、今更舞台化?」と感じた方も多いようで、ネットの評判や反応はとても盛り上がっていました。

そこで今回は「リボーン(舞台)のキャストや俳優・女優は?評判やネットの反応は?」と題して、週刊少年ジャンプの人気作である「家庭教師ヒットマンREBORN!」舞台化について、そのキャストや俳優・女優。また、ネットの反応もまとめてみました。

どうぞ、最後までご覧下さい。

Sponsored Links
Sponsored Links

リボーン(舞台)の概要は?

まずは、リボーン(舞台)の概要についてみていきたいと思います。

東京公演

日程:2018年9月21日(金)~30日(日)
会場:天王洲 銀河劇場

大阪公演

日程:2018年10月3日(水)~6日(土)
会場:大阪メルパルクホール

引用:https://natalie.mu/comic/news/285081

上記のようなスケジュールでリボーンの舞台が開かれる予定となっているようです。

会場は、東京と大阪会場の2箇所なんですね!

それぞれのリボーン(舞台)開催会場の場所は次の通りになっています。

天皇州銀河劇場(東京公演)

住所:東京都品川区東品川2町目2-3-16

座席数:全645席(1階席516席、2階席129席)

大阪パルクホール(大阪公演)

住所:大阪府大阪市淀川区宮原4丁目2-1

座席数:全1010席(1階席738席、2階席272席)

リボーン(舞台)のキャストや俳優・女優は?

それでは、今回のリボーン(舞台)のキャストや俳優・女優情報を見ていきましょう!

リボーン

名前:ニーコ

本名:西荻 五十鈴

出身地:兵庫県尼崎市

生年月日:1983年10月28日

職業:声優、歌手、女優、モデル

事務所:アソビシステム

2006年からリボーンの声優を務めているニーコさんが、舞台でもリボーン役に抜擢!

声ってキャラクターのイメージの中でもかなり大切な要素の一つですよね!

本物のリボーンの声優さんがそのまま舞台で演技してくれるだなんて、ファンの方にはたまらないひとときとなること間違いなし!ですよね!
https://twitter.com/NEEKO21/status/980651926416011265

沢田綱吉(ツナ)

名前:竹中凌平(たけなか りょうへい)

職業:俳優

事務所:ドリーヴス
https://twitter.com/ry_0922/status/1003292010394972160

若手の俳優さんがツナ役に抜擢!美形の俳優さんですね!

舞台にも数多く出演されている方のようです。きっと、この機会にさらに人気に拍車がかかりブレイクされることでしょう!

※現時点では上記の配役のみ情報が公開されていましたので、新しいキャストが分かり次第追記していきます。

評判やネットの反応は?

冒頭でもご紹介しましたが、リボーンの掲載がかなり時間が経っているということもあり、ネットの反応や評判には少し辛口のコメントが目立ったように感じました。

それでは、実際のネットの評判・反応を見ていきましょう!


派手な演出の多いリボーン。舞台ではどんな演出でこの作品の世界観を表現して行くのでしょうか?


やっぱいりそこが少しだけ気になりますよね。w


「嫌ツイート」やはり、あまりリボーンの舞台化に対してネットの反応は良くないようですね。


そうなんですよね…。作品も途中でかなり路線変更した感がありました。

まとめ

「リボーン(舞台)のキャストや俳優・女優は?評判やネットの反応は?」と題して、週刊少年ジャンプで大人気を誇った「家庭教師ヒットマンREBORN!」の舞台化について、迫ってみました!

自分の大好きな漫画がアニメになる!というだけでもかなり衝撃的なものですが、舞台化・実写化するとなると、ファンの中には混乱してしまう人もいるようです。

それにしても「なんで今頃?」と感じてしまう方のお気持ちも、僕は分からなくはないなーって感じました、

キャストも気になるところではありますが、リボーンといえば激しい演出も作品の威力の一つだと思いますので、舞台ではどのように表現されるか?ということが今からとても気になりますよね!

せっかく舞台化するのならば、原作の雰囲気を活かしたアレンジに仕上がっていることを期待したいと思います。

今回も最後までご覧いただきありがとうございました!

では!

Yume。

Sponsored Links
Sponsored Links