【元関ジャニ∞】渋谷すばるが嫌いな人が多い理由は?みんなの意見を調査

Sponsored Links

みなさんこんにちは^^

関ジャニを脱退して現在はソロで活躍中の渋谷すばるさん。

そんなすばるさんに対し「嫌い」と言う意見がちらほらと・・・

今回は「【元関ジャニ∞】渋谷すばるが嫌いな人が多い理由は?みんなの意見を調査」と題しまして渋谷すばるさんを調査してみたいと思います。

【あわせて読みたい】

2018年に関ジャニを脱退

ジャニーズ事務所の人気グループ「関ジャニ∞」が15日、都内のホテルで記者会見を開き、メンバーの渋谷すばる(36)が脱退し、今年12月31日をもってジャニーズ事務所を退所することを発表した。会見には怪我で療養中の安田章大以外の6人が出席。渋谷は脱退の理由を「この先は今までの環境ではなく全て自分自身の責任下で今後の人生を音楽で全うすべく、海外で音楽を学び、今後さらに自分の音楽というものを深く追求していきたい」と説明した。
会見に同席した横山は、涙ながらに「正直、今日の日が来ないでくれればいいと思った」と話しながらも、ファンに向けて「僕らもすばるに負けないよう、全力をで前を見て突っ走っていくので、お力をお貸しいただければと思います」と語った。
出典:東洋経済

現在は自身のレーベル「World art」を立ち上げ活動

画像クリックするとHPに飛びます

2019年よりソロアーティストとして活動を再開し、2月に公式サイトを立ち上げ、近況報告等を行ってきた渋谷すばるが、本格始動を発表した。

その第1弾として、公式ファンクラブ「Shubabu」(シュバブ)を4月26日に立ち上げた。「Shubabu」では、渋谷すばるが見てきた世界、渋谷すばるの日常など、普段触れることのできないコンテンツを見ることができる。今後は、動画、ブログ、イラストなどコンテンツを増やしていく予定で、ファンとのつながりを大切にする彼らしいファンクラブになるようだ。

また第2弾として、自身のレーベル「World art」を立ち上げ今秋を目処にCDリリースすることも発表。先日立ち上げたサイトでは、「僕は今、世界中を旅しながら色々なもの事に触れて、見て、感じて、作曲して。そんな日々を過ごしております。」と話していた彼だが、そこで感じた事を音楽にし世界中に届けていくという。サイトには世界各国よりアクセスがあり、「待ってくれているたくさんの人に、日本だけでなく国境を越えて活動していきたい」という彼の気持ちに賛同したワーナーミュージック・ジャパンが全面的にバックアップし、この「World art」より作品を発表していく。
出典:BARKS

渋谷すばるのコメント

自分自身で決めた今後の人生、かけてみたいと思った音楽の世界、楽な事など一つもありませんが、全ての音を楽しみながら、まだまだ恥をかいて生きていきます。

これからの人生のきっかけを下さったワーナーミュージックさんに、感謝致します。

ジャニーズ事務所に育てて頂いた、15歳からの約22年間という時間は、渋谷すばるという人間の全てに、間違いなく刻み込まれています。

そしてそれは、今後も決して変わる事はありません。

ジャニーズへの感謝と、揺るぎない誇りを、今後の人生で、音楽という自分なりの表現を軸に、世界中に伝えていきます。

どんな形でもいいので、早く皆様のお目にかかりたい!!

これから、どうぞ宜しくお願い致します。

World art:渋谷すばる

 

オフィシャルファンクラブ「Shubabu」について

2019年4月26日(金) 10:00 年会費コース先行募集開始
年会費コース:入会金¥1,000(消費税別) / 年会費¥4,500(消費税別)
2019年5月7日(火)10:00 月会費コース募集開始
月会費コース:月額費閻魔¥400(消費税別)

 

1stALBUM「二歳」2019.10.9 Release

【コメント】
ファーストアルバム「二歳」が完成しました!
今の自分に出来る全てを詰め込みました。
渋谷すばるの今を、楽しんで頂ければ嬉しいです。
宜しくお願い致します。
渋谷すばる

渋谷すばる オフィシャルサイト:https://shibutanisubaru.com

渋谷すばるが嫌いな人の意見は?

その他にも

・人相が悪い!もう出てくるなよ!いろいろ理由つけて出てくるな!スッパリ引退!歌も聴くに耐えない!聴いててこっちが恥ずかしい!

・歌い方が不快

・とにかく偉そうな態度が何よりもムカつく。見た目も、歌い方も、気持ち悪い。早く引退してくれ。

・歌い方がとにかく不快。一人だけ浮いてる。お前だけ演歌披露してんのかよってくらい邪魔してる。何故歌上手い扱いされてるのか理解不能

 

まとめ

賛否両論が分かれる渋谷すばるさんですが応援してくれている人も多くいます。

どんな音楽を私たちに届けてくれるのでしょうか?

今後の活躍に注目が集まります。
【あわせて読みたい】

Sponsored Links
Sponsored Links