【乃木坂46】ついに始まった卒業ラッシュ!生駒・西野の穴を埋めるのは大園・与田か?

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乃木坂46は2011年8月21に秋元康プロデュースによって結成されたアイドルグループです。
現在までに21枚のシングルと4枚のアルバムがリリースされています。
AKB48の公式ライバルとして誕生した乃木坂46ですが、現在ではもうアイドル界の頂点に君臨するまでになりましたね!

そんな乃木坂46ですが、現在世代交代が行われようとしているところです。

生駒里奈、西野七瀬、若月佑美など結成から支えてきた1期生メンバーの卒業が続いています。
34名いた1期生も今では残り18名にになってしまいました。

今回は「乃木坂46は世代交代することができるのか」について考えてみました。

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2018年に卒業したメンバーは?

川村真洋、生駒里奈、斎藤ちはる、相楽伊織、西野七瀬、若月佑美、能條愛未
現時点でこれだけのメンバーが卒業、もしくは卒業することになっています。
特に生駒里奈、西野七瀬は知名度もかなり高く人気ですよね!
ファン離れが加速するのではないかと思われますよね。

かつてはAKB48でもあった前田敦子から始まった卒業ラッシュ。グループ活動をする上では避けては通れないことです。
特に女性アイドルは、男性アイドルに比べ活動できる期間が少ないので、本人はまだ続けたくても卒業について一定の年齢が来ると誰もが考えることだと思います。

 

ネットの反応は?

これからの乃木坂46を引っ張ってくれるメンバーたち

1期生卒業ラッシュとはいえ、まだまだ乃木坂46の未来は明るく、期待できるメンバーがたくさんいます♪

3期生が加入したばかりのとき18ndシングル「逃げ水」でダブルセンターを務めた、大園桃子、与田祐希。
Seventeenの専属モデルに抜擢された久保史緒里。
ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」の主役月野うさぎ役を務めた山下美月。
他にもたくさんのメンバーたちがテレビ、モデル、舞台で活躍しています。

2018年11月14日に発売の22ndシングル「帰り道は遠回りしたくなる」では、選抜に佐藤楓、伊藤理々杏が初抜擢され、合計6名の3期生メンバーが選ばれています。

これからも乃木坂46からの卒業ラッシュは続いていくと思われるが、卒業を決意した本人は様々な思いがあっての卒業だと思うので、ファンとしては乃木坂46が好きなら本人のためにも悲しんでるのではなく次の世代へのバトンタッチと思って、見守っていくようにしたいですね。

 

まとめ

今回は「乃木坂46の卒業ラッシュ」について考えてきましたが、
いかがでしたでしょうか?

どうしても1期生メンバーが卒業すると、人気は落ちてしまいますが、紹介したようにこれだけ逸材がいる乃木坂46だったら世代交代ができるのではないかと思っています!

変化することは悪いことではないので昔と比べるのではなく、今の彼女たちの姿を見て応援することが大切だと思っています。
まだまだこれからの乃木坂46の躍進が楽しみですよね!

最後までご覧いただきありがとうございました!

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