マヌカハニーを女性用ウィッグに塗ろう!~マヌカハニー屋VSペンキ屋!抗争!!~

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どうも、おはようございます、こんにちは、こんばんは。筆者のレモネードスリーパー!!と申します。ギャグライター&考察ライターなど、をやっております。

自己紹介はこのくらいにして、本題へとGROOVELINEしていきましょうか?紙幅ならぬウェブ幅がありますし、文字数の都合もありますので……。では、美容ギャグコラムの世界へと大気圏突入していきましょう!!GROOVELINE!!

で、今回の記事の説明をメタ的に実践していきましょう。「でも、やるんだよ!」精神で。

というのも、半分種明かしをしないと、女性の読者様にも、男性の読者様にも、コンセプトが伝わりづらいからです。
今回は女性の読者様にも、男性の読者様にも、読んでいただきたいと思い、この記事を書きました。
いわば、後日談のようなものです。なので、両方(ツインテール)が好みそうな話題をチョイスして、美容ギャグコラムのようなもの。に仕立て上げました。これ以上は、明かせないんですけどね……。

以下、秘密の領域(絶対領域のニーハイ)を含んだ文章です。ぜひ、ご一読ください。

 

「マヌカハニーを女性用ウィッグに塗ろう!」(本気で)

幾何学模様のシンセサイザーと幾何学模様のクネクネとしたファミコンが同時に襲い掛かってくる妄想に駆られてしまい、目が覚めると、そこにはある考えが、思考が浮かんできた。

「マヌカハニーを女性用ウィッグに塗ろう!」(本気で)

じゃあ、女性用ウィッグを、どう手に入れるかだ?これは男性視点だ。筆者は女性じゃないので男性視点からでしか物語を書けない。そうすると、必然的に男性視点で展開していくことになる。三人称ではなく一人称。三人称で女性視点で書こうか?とも、考えたが、やめた。

「マヌカハニーを女性用ウィッグに塗ろう!」(本気で)

このアイデアは、消え失せることのない幾何学模様の妄想のようにベットリと貼りついたサロンパスのようにタトゥーに刻まれている。これは、海外(アメリカなど)の物語なのか?思考が頭をよぎる。しかし、真意は分からない。「マヌカハニー」を略すと「マカ」になるよなぁ……。とも考える。

「マヌカハニーを女性用ウィッグに塗ろう!」(本気で)

もうすぐ妻になろうとしている年下の彼女に相談してみる。「マヌカハニーを女性用ウィッグに塗ろう!」と。しかし、「女性用ウィッグを持っていない」と言う。仕方がないので、実家へと帰り、お袋の女性用ウィッグを片手にマヌカハニーを塗ってみる。しかし、これがナンセンスな行動だと気づく。とてつもなくナンセンスだ。いや、これこそが……、このナンセンスな行動こそが……、

「これでいいのだ!!!」

……と、実践して「正解!」だったのだと、気づかせてくれる。これでいいのだ。これで。

映画『マヌカハニー屋VSペンキ屋!抗争!!』(架空の映画紹介)

どうも、セーラーメーンロードショーをご覧の皆さん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。
架空の映画評論家のレモネードスリーパー!!です。

さて、今回、紹介する映画は、『マヌカハニー屋VSペンキ屋!抗争!!』です。この映画の見どころは、マヌカハニー屋VSペンキ屋!とタイトルにあるように、抗争のシーンです。ここに仁義を感じます。犇々と感じます。

マヌカハニー屋がペンキ屋の自宅に乗り込むときに、少しだけ映る駐車場の「ランドクルーザー」の旧式の型がグッとくる。

また、ペンキ屋が業界用語を使ってマヌカハニー屋とラップバトルするシーンは、アニメ『ヒプノシスマイク』を想起させる、こだわりよう、です。
男性に受ける映画というだけでなく、女性受けする要素も孕んでいる孕みの映画とも言えるでしょう。

そして、ラストシーン。ネタバレなしで語るとするならば、「何かを何かに塗るシーン」が天変地異的に印象的です。それでは、ご覧ください。120分あります。どうぞ。

(映画『マヌカハニー屋VSペンキ屋!抗争!!』の上映が始まる……。)

(120分後……。)

【END】

(レモネードスリーパー!!の過去記事)

 

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