『ノイズ』―「つまらないもの」から「面白いもの」が生まれるという方法論。―

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どうも、おはようございます、こんにちは、こんばんは。筆者のライター(ギャグライター&考察ライターなど)のレモネードスリーパー!!と申します。

よろしくお願いしま~す。

で、今回の記事は「考察コラム」です。一応、真面目に執筆していきたいと思います。

「よろしくお願いしま~す」のアルプス山脈の山びこを聴きつつ、ぜひ、ご一読してみてください。では、始めていきましょう!!スタートです!!!(据え置き型ゲーム機のコントローラーのAボタンを連打しながら!!!!!)

『ノイズ』のクリエイティブ論!!!(オリジナル)

まず、『ノイズ』とは、何なのだろうか?

『ノイズ』についての説明を軽くしておきたいと思う。この記事のタイトルであり題名の一部の『ノイズ』の意味や定義とは、ムダなもの、や、つまらないもの、という意味が含まれている。他にも、意味のないもの。

そして、つまらないけど意味のないもの。意味のないもので面白いものからは、クリエイティブは生まれることはない。

しかし、テクニックは生まれるだろう。そのテクニックを盗むことはできるだろう。しかし、クリエイティブ論とは少し違うのだ。使用できるクリエイティブとは……。

「面白いもの」から「面白いもの」は生まれるのだろうか?いや、私の経験上、生まれない。

例えば、「お笑いラジオ」を聴きながら「面白いクリエイティブ」は、経験上、できないと感じる。

「お笑いラジオ」は趣味として聴くくらいで良いと思う。テレビの「バラエティ番組」などもだ。それらをお題にして大喜利をしてしまうと「パロディでもないもの」になってしまうのだ。それ以下のものに。

「面白いもの」は、「エンタメ」として「趣味」で楽しむのが、一番である。クリエイティブに持ち込むのならば、「テクニックを盗む」のに使えばよいのだ。分析したり。考えたり。そういうことだ。

では、次の章からは、「つまらないもの」から「面白いもの」を生み出す。というクリエイティブ論を語りながら、その方法を伝授していきたいと思う。

経験を盗め、技を盗め。私の記事から。

では、書いていきたい。以下を読んでいただきたい。

「つまらないもの」から「面白いもの」が生まれるという方法論!!伝授!!!(一子相伝!)

では、「つまらないもの」から「面白いもの」が生まれるというクリエイティブ論と方法論を伝授しながら、語りたいと思う。順番逆だが。まぁ、良い。メタ的で!ちなみに、私の経験に基づくオリジナルの手法である。

「つまらないもの」から「面白いもの」を生み出すには、たとえ話が必要である。たとえば、『ヒルナンデス』を観ながら「作品」を生み出すには、どうだろうか?『ヒルナンデス』をお題にして「作品」を生み出すには、ミソがある。ポイントだ。

それは、耳で聞きながら作品のお題にすることだ。視覚情報なども、利用してよいだろう。

情報番組やトーク番組(お笑い要素が少ないもの)で「作品」を生み出していけば良い。お笑い要素があっても、それを逆手に取り、「芸能ネタ」にしてしまえば良いだけのことなのだが。

そういう手法もあるということを、覚えておいてほしい。

具体論を語ろう。

『ヒルナンデス』は「芸能ネタ」にも出来るし、「一般ネタ」にも出来る。「つまらない」ものから「面白いもの」を生み出す。クリエイティブ論だ。

さらに、ラジオでやる場合、『オールナイトニッポン』や『JUNK』などの「面白いもの」をお題にするより、『走れ!歌謡曲』の「トーク部分」などの「つまらないもの」をお題にして「作品作り」をした方が良いのである。効率的なのである。

ラジオでやる場合は、耳で聴きながら単語を拾う。その単語をお題にする。そういうやり方が色々なクリエイティブに役立つことだろう。「つまらないもの」=『ノイズ』なのである……。それが、『ノイズ』の本来の意味であり、真理であり、正体だったのだ……。

私は、読者様の健闘を祈る。さようなら、読者様。

レッツ、クリエィティブを実践!!!(ROM専も歓迎ですよ!)
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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(レモネードスリーパー!!の過去記事)

 

 

 

 

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