台風7号2018|徳島の雨で被害の状況やライフラインへの影響は?

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こんにちは!Yumeです。

数日前から発生している台風7号は、さらに勢力を増しているようですので、テレビなどの報道でも注意を呼びかけています。

徳島では集中豪雨が降り、避難が呼びかけられています。

そこで今回は「台風7号2018|徳島の雨で被害の状況やライフラインへの影響は?」と題して、台風7号により、徳島での雨による被害状況や、ライフラインへの影響は出ているのか?ということを調査してみました。

近隣の方や、ご家族を徳島にもつ方のお役に立てれてばと思います。

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台風7号2018|徳島の雨で被害の状況は?

今回発生している台風7号は「プラピルーン」と名付けられています。

さらに、日に日に台風7号は勢力を増しており「危険な台風」と呼ばれそうなほど、その勢力を強めていますので、かなりテレビなどのメディアでも注意が呼びかけられています。

2018年7月2日時点で、沖縄では風速43.7メートルもの風が吹き、風で転倒をして怪我をした方もいらっしゃるようです。さらに、1600世帯で停電が発生しており、100人余りが公民館に避難を余儀なくされていました。

2018年7月3日時点での徳島では、1時間に120mmの大雨が降ったようです。

土砂崩れなどにも警戒するように指示がありますので、山間にお住いの方などは、十分に注意をしてください。

ライフラインへの影響は?

電気や水道などのライフラインには今の所影響が出ているという情報はありませんでしたが、上記のように、フェリーが欠航になったり、臨時休校をした学校もあるようです。

台風が去った後も、降った雨の影響で二次災害が発生する可能性もありますので、油断はせずに危険への備えを確実に行ってくださいね!

まとめ

「台風7号2018|徳島の雨で被害の状況やライフラインへの影響は?」と題して、台風7号プラピルーンにより徳島で発生した記録的な豪雨によりどんな被害が発生したのか?また、それによりライフラインへは影響が出ていないか?などについて、調査をしてみました。

かなり大きな規模となっている今回の台風7号。

勢力を増しながら北上をしているようなので、まだまだ油断はできない状況ですので、お近くの方は、十分に気をつけてお過ごし下さい。

台風の影響でこれ以上の大きな被害などありませんように…。

今回も最後までご覧いただきありがとうございました!

では。

Yume。

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